2009年3月7日土曜日

酒と涙と男と女(アナザーストーリー)  

 英語のタイプライターが家にあった。父が出張?の帰りに持ってきた。英語しか打てないタイプライターだったので特に意味があった訳ではない。が、何故か家に持って来た。何処から持って来たのだろう?父の勤めていた会社(大阪)からとは言っていたが本当だろうか?ちなみに、その会社の社長さんの名字も「中川」さんだ。今で言うところのベンチャー企業。政治的臭いがしない訳ではない。しかも大阪には晴嵐会会員だった中山先生もいた訳で。英語の勉強は学校以外でも英会話教室でさせてもらったにはもらったが、日本人的思考からは未だに抜け出せていないのは残念な事である。よって、私は英語を使えない。つづく

0 件のコメント: